活動報告
デザイン開発以降、市場との充分なコミュニケーション施策がとられてなかった、『輸出促進統一ロゴマーク』(富士山のロゴマーク)に関して、その認知・知名を高めるため、現地の小売り、外食店等で当該マークの告知PRを行った。
同時に、全米輸会員が海外で販売している自社の商品パッケージに当該マークを印刷し、又はシールを貼付けて現地で販売を行い、当該ロゴマークによって、海外現地で日本産米の魅力を効果的に訴求することが可能か否かについての調査を行った。
結果報告書
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